HOME記事小松島市内水ハザードマップについて

小松島市内水ハザードマップについて

内水ハザードマップとは

内水ハザードマップとは、大雨時に側溝や水路から水が溢れることにより、浸水が想定される区域や浸水する深さなどの情報をまとめたマップです。
浸水に対する円滑な避難行動や平常時からの防災意識の向上に活用していただき、いざという時の命を守る行動に役立ててください。

内水ハザードマップは小松島市全域4,537haの内、雨水公共下水道全体計画区域である約709haを対象として作成しています。
※雨水出水浸水想定区域図については、こちらより閲覧できます。

内水氾濫とは

 内水氾濫とは、雨が一度にたくさん降った時に、下水道や排水路が処理しきれず雨水があふれてしまうことで、道路や建物が水につかってしまう現象です。短期間の集中的な大雨(ゲリラ豪雨)により下水道の処理が追い付かず水があふれてしまう内水氾濫による建物等の浸水被害は、洪水による浸水被害より発生可能性が高いと全国的に言われています。

 

内水氾濫のイメージ図.png

小松島市内水ハザードマップ 啓発面 (PDF 1.06MB)

小松島市内水ハザードマップ 西部 (PDF 1.3MB)

小松島市内水ハザードマップ 東部 (PDF 1.45MB)

小松島市内水ハザードマップ 避難所マップ (PDF 1.55MB)

カテゴリー

このページの先頭へ