HOME健康・福祉健康増進医療機関で受ける胃がん検診(胃内視鏡)

医療機関で受ける胃がん検診(胃内視鏡)

保健センターに電話、もしくは来所で申し込みをしてください。(胃内視鏡による胃がん検診です。)

市内医療機関では、胃内視鏡検査は計2日間(検診当日、結果説明日)の受診が必要です。

初回受診時にはお薬手帳と健康保険証をお持ちください。

 

実施医療機関

 令和元年度 胃内視鏡検診実施医療機関一覧.pdf (PDF 107KB)

実施期間

令和元年9月2日(月曜日)から令和2年1月31日(金曜日)

対象者

50歳以上市民(平成30年4月1日以降に受診していない方)

※下記の方は検診の対象外となります。

  • 説明日に受診しない方や同意書の取得ができない方
  • 入院中の方
  • 消化性潰瘍などの胃疾患で受療中の方(ピロリ菌除去中の方を含む)
  • 胃全摘術後の方

※胃内視鏡をしてはいけない方

  • 咽頭、鼻腔などに重篤な疾患があり、内視鏡が挿入できない方
  • 酸素療法をしているなど呼吸不全のある方
  • 急性心筋梗塞や重篤な不整脈などの心疾患のある方
  • 明らかな出血傾向またはその疑いのある方
  • 収縮期血圧が極めて高い方
  • 全身状態が悪く、胃内視鏡に耐えられないと判断される方

料金

4,100円(市内医療機関で受診する場合は、小松島市国保加入の方 2,050円)


※70歳以上の方は無料です。
※下記の方は申請により費用の免除を受けることができます。

  • 65歳から69歳で障がいがあり後期高齢者医療被保険者証をお持ちの方
  • 生活保護受給者
  • 市民税非課税世帯(世帯全員が非課税)の方

カテゴリー

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